
|
| ●参照:腰痛、肩こりetc・・・ |
| |
| |
|
疲労、ストレス、運動不足、食生活など様々な要因で『筋肉緊張』を起こす |
 |
|
 |
血液とリンパの流れが悪くなり『血行リンパ不全』の状態が生じる
|
 |
|
 |
老廃物質が溜まり『自由神経終末(受容器)を刺激』する
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
さらに筋肉緊張を引き起こし悪循環を繰り返す!(※注:内臓性等の場合は異なります) |
例えば痛み止めや神経ブロック注射→自由神経終末を麻痺させる事によって痛みを除きますが、
筋肉緊張や血行リンパ不全の解消には…。少なくとも充分な作用を及ぼすとは言えないでしょう。
|
| |
| |
| ●外からのコンタクト |
| |
 |
| |
| 重要なのは筋肉 |
| |
|
| |
身体を動かし支えるのに最も重要なものは筋肉です。
(無脊椎動物は存在しても無筋肉動物は存在しない!) |
| |
|
・
・
・ |
全身の骨だけを取り出したとして、何ら力学的要素が
加わらない状態で骨が勝手に動くでしょうか??
|
|
| |
|
・
・
・ |
筋肉はどれも骨に付着しているものであり、
その筋肉がちぢんだら… |
骨を引っ張る作用が生じる
つまりは…
|
 |
 |
|
そう、筋肉の不具合がゆがみも生じさせるのです。 |
| |
| また、筋肉が緊張し、血行リンパ不全が生じた状態では酸素も不足して身体の代謝が低下し自然治癒力も本来の力を発揮できません。筋肉緊張を解消し、ひいては血行
リンパ不全の解消も図る事で痛みの根本的解消を図る事ができます。 |
| |
そこを間違っては痛みの根本的解消はできない! |
| |
|
|
| |
しかし、
理屈は解かっても方法を間違っては意味なし |
| |
●筋肉緊張の解消 いかにやるか? |
| |
| 「腰や肩が痛かったので揉んでもらいに行ったらかえって痛くなった」あるいは 「揉んでもらってる時はいいんだけどまたすぐに痛みが戻ってしまう」といった経験はあり
ませんか?当院ではそういったコメントをよく耳にします。 |
| |
それはなぜでしょうか?? |
| |
たとえば、空気を入れて口を完全に閉じたチューブをいくら押しても空気は出て行きません。
穴が大きく空けば空くほど空気は多く出て行きます。身体の内部でも全体的な流れが悪くては、硬いところをいきなりグリグリやったりしても滞った血液や老廃物質などは充分な行き場がない事から緊張が容易には解消しにくく、結果的に組織を傷めるだけといった状態にもなりかねないのです。(ひどい揉み返しなど) |
| |
●マハロ整体ルームのメイン手技
連鎖利用式無痛強力整体法 |
 |
|
| |
| 我々は足の小指の先をちょっと触ってもそれを即時に頭で感じ取っています。腕から注射を打つと全身に行き渡ります。 |
全身はつながっています |
| |
木を見る事も勿論重要ですが、森を見る感覚もなければなりません。その感覚がなければないほど、痛みやストレスを与えずに充分な効果を現す施術を行う事は困難となります。元々痛みを発している患部をいきなり圧したりしても痛みを強く感じ、それがストレスや全身の過度な緊張・硬直を呼び、充分な効果を現す事ができません。かといって痛くない様にただ弱めのコンタクトを行ってもやはり充分な効果を現す事ができません。痛みを与えず適切な強いコンタクトを行う事ができればより高い効果を現す事ができます。
状態に応じた最適の切り口となる部位を見出し変化をつける事で目的とする患部に連鎖効果を及ぼす事ができ、そのうえで直接的なコンタクトを図る事により痛みやストレスを殆んど与える事なく強いコンタクトを行う事が可能となります。結果、全身に及ぶ好循環も発生させ、より高い効果を現す事ができるのです。関節の矯正操作については当療法では補助的な形でとらえており、無理な操作は行いません。というよりも苦痛が生じる形で行うべきではないと考えています。
全身のつながりをよく把握し利用してやる手法が連鎖利用式無痛強力整体法の真髄です。
この手法をメインに、バランス整体法やテーピング法などの各種手法を必要に応じて用い、あなたの痛みを 解消していきます。※連鎖利用式無痛強力整体法とはマハロ整体ルーム独自の名称です。
|
| |
 |
痛みを取るのに苦痛は邪魔なだけ |
|
| |
また、改善のためには やりすぎもダメ、足りないのもダメ 適当が一番
適当といえば言葉が悪いようですが、施術において重要となるのが、やりすぎと不足のラインを見極める事です。身体に負担をかけず完全解消へ最も近い道を確保する事が重要です。これには微妙な差を察知する感覚や各所に適切なコンタクトの強度などが要求され、また、どこからコンタクトを図るのかといった見極めも大変重要で、素人さんには思わぬところから施術を開始する場合もあります。これは言葉で言うほど簡単なものではありません。解かってしまえばちょっとの差ですが、そのちょっとが非常に難解なのです。私はこれを紐解くのに14年という歳月を要しました。マハロ整体ルームが私一人でやっている理由は、現在のところこの特長を体得して施術を任せられる弟子がまだ育たないからです。マハロ整体ルームがマハロ整体ルームたるには、技量の伴わないスタッフにアナタの身体を任せるわけにはいきません。ただいま奮闘中の弟子に期待しています。 |
| |
個々に応じた適度な強度やバランスも必須です |
| |
|
単純に、痛みを呼ぶ原因は筋肉の『ちぢみ』だからそれをほぐそう!などという考えでは大間違いする場合があります。逆に老化や運動不足などによる筋肉の
『ゆるみ』が問題で支えが効かずにゆがみが生じ、痛みなどの不具合になっている場合も多々あります。ゆがみが生じると、身体というものは上手い具合にできているもので、どこかが頑張ってバランスを取ろうとし、身体を支えようとしてちぢみを起こしたりしますが、しかしちぢみだけ見ていては根本的解決には至る事ができない場合も多々あります。一例として、あるご老人が某治療院において長期に渡り元々ゆるんだ筋肉を毎日の様にゆるめ続けられ結果身体の支えが極度に低下してしまいかえって悪い状態になっていたという事もありました。取り戻すのが大変です。身体というものをよく把握して適所に応じた処置を施す事が要求され、操体法や筋力強化を適度・適切に用いてこれを改善します。施術時において筋力強化、運動療法を行う必要がある場合は、私の手がウエイト代わり。手で行うからこそできる、その状態・症状を緩和や改善するに適した絶妙の力加減で行います。
|
 |
|
| |
| ※よく『他のところで腹筋を鍛えなさいと言われた』といった様なお話を聞きますが、その方法そのものは教えられていない、痛いのにそんな運動できない、あるいは目的とするべき部位への作用が薄いやり方を教えられていたなどという事が多々あります。知識のない人がただ『鍛えなさい』と言われてもどうしたら良いのか分からない事も多々ありますし、ヘタをすると痛くてとてもできないまではまだしも、ムリをしてかえって傷めるといった可能性もあります。全身には約450の筋肉があり、どれを集中的に狙うかで効率が大きく変わりますのでこれが重要ですし、そんなムリをしなくても必要な部位をちゃんと鍛えられる方法はあるものです。(別ページにある、F嶋さんが当ホームページのために寄せて下さった体験談が良い例です) |
| F嶋さんの体験談はこちら |
| 筋力の強化ばかりは他力のみでは行えません。しかし、筋肉の弱さが原因で痛みや症状が発生している場合はその弱さという原因を解消しない事には一時的にしか痛みも症状も改善せずいつまでも同じ状態を繰り返す事になってしまいます。
ところが一般的な話や、私自身のケガの治療の経験上では、本当にその症状・状態にあっている効果的な筋肉トレーニングなどのセルフケアはなかなか教えてもらえません。施療者がそれを知らないか、またはアナタが自分でそれをやって早く治ってしまうと施術を受けに来る回数が減って儲けが少なくなるからなるべく教えたくないのです。
しかし当院では、他力のみ(私の手のみ)で症状の原因となっている弱い箇所の強化ができない以上は、積極的にセルフケアを指導するべきであると考えています。私の手によらないと改善できない部分については、必要なだけ通ってもらうように指示します。
今後、会費制による筋肉トレーニングや操体法の教室を行う事を計画していますが、現時点においては、セルフケアの習得については無料で出来ます。
|
|
| |
これらをバランス良く解消する事でゆがみのない状態が安定する
マハロ整体ルームの施術は
ちぢみ・ゆるみ・ゆがみ の三位一体で改善を図る施術です

あまり人を選ぶ事なく優れた早期改善が可能に |
| |
|
 |
これら3つのバランスが取れていない、どれか1つ又は2つが欠けている |
| |
|
あるいはどれも全て足りていないという治療院が非常に多いのです |
| |
|
|
|
| |
| 地図・料金・TEL・時間 |
| |
| ●内からのコンタクト |
| |
|
| |
腰痛や肩こり等の原因と言っても、必ずしも筋肉等によるものばかりではありません。
内臓の不具合・血圧異常etc・・・
といった様々な原因もあります。
|
| |
また、整体と言ってもその対象となる疾患は多様です |
| |
マハロ整体ルームでは原因を内部的要因なものと判断した場合についても内臓への手技や神経学的コンタクトによる改善を図りますが、基本的には内科等の受診もお勧めしています。整体院には病院嫌いという方が比較的多く見える傾向がありますが、西洋医学による検査や処置も重要です。
これは内部的要因に限らない事ですが、西洋医学にしか対応できない事・あるいは西洋医学による処置の方が早く安全かつ確実というものも多数あるのです。
その症状に最も適した処置を施す事が大切です。
しかし、意外に知られていない事実ですが、全疾患のうち西洋医学が対応できる(治癒できる)疾患は約20%と言われています。残り80%は治療法が無い・原因がわからないというのが実情だそうです。
ところが、その残り約80%のうちの疾患が西洋医学以外の療法で治癒したという話が無数に存在します。万一、西洋医学による処置で改善が芳しくないものである場合は別の方法を考える必要があります。
|
|
|
| |
様々な疾患に関わる要因 |
| |
| 活性酸素 あらゆる疾患の約90%に活性酸素が関係しているといわれる
|
| 活性酸素はウイルスや病原菌を退治する身体に不可欠なものですが、病原菌を退治するくらい強力なものですから多くなりすぎるとかえって害になり、老化や生活習慣病の大きな要因になるといわれています。
現代の私達の生活においてはその活性酸素を発生・増加させる要因があふれています。
食品添加物・インスタント食品・コンビニ弁当・電子レンジ・大気汚染(排気ガス)・残留農薬・電磁波・その他諸々無数に存在しており、活性酸素が引き起こす症状は、老化促進・発ガン・白内障・糖尿病・脳卒中・高血圧・アレルギー・リウマチ・潰瘍・肥満・生理痛・冷え性・更年期障害・アルツハイマーなどあらゆるものが含まれるといわれています。
|
| |
腸内環境 免疫の90%は腸で行っている
|
|
私達の腸の中には、100種類、120兆個の細菌が棲んでいると言われます。人の細胞の数は60兆個と言われますが、その2倍もの数の細菌が腸に棲みついているのです。人はいわば腸内細菌と共存しているという見方もできると思いますが、細菌の中にも良いもの悪いものが存在します。善玉菌・悪玉菌という呼称で耳にする事も多いと思いますが、各細菌が生産した分泌物が人の身体にとって良いか悪いかが問題で、悪いものは悪玉菌に分類されます。腸内に悪玉菌が多い状態になると生産された有害物質が身体に悪影響を与えます。
現代の私達の生活においては、活性酸素を発生・増加させる要因と重なるものも多く含んで悪玉菌を増加させる要因があふれています。腸内に善玉菌が多い状態にして腸内環境を整える事が重要であり、結果免疫力を向上させる事ができます。
世界的に有名な医学博士がこの腸内環境を改善する治療で末期ガンさえも自然治癒させているという事実もあります。
腸と健康長寿に関するおすすめサイト
|
 |
これらはいわば |
| |
| |
現代人の多くは毒を抱えて生きている |
| |
必要なのは身体の毒出し |
| |
毒出しをする事で血液の「質」が向上 |
| |
血液の「質」を良くする事が自然治癒力の重要なカギの1つ |
| |
| |
| 体内毒素を排出すると腰痛等の治癒もさらに良くなる |
 |
整体やマッサージで、たとえどれだけ時間をかけて筋肉を柔らかくしてもすぐにまた硬くなってしまうという方がいらっしゃいます。これは実は、この体内毒素が筋肉を硬くしているんです。事実、体内毒素の排出を行う事で、短期間で飛躍的に状態が良くなる場合が多々あります。状態や原因によってはこの体内毒素排出を積極的に行う事が良いのです。 |
|
| |
よく言う「体質改善」とは何か?? |
| |
体質改善=血液の「質」の向上 |
| |
| |
薬物療法等では血液をサラサラにする事はできても |
| |
「質」を向上する事はできないのが現状 |
| |
| 体内の毒がぬける事で血液の「質」が向上する |
| |
最近ではこの体内毒素排出をデトックスという言葉で耳にする事が多いと思いますが、やはり医療研究の最先端では重要視されているわけですけれども、それにも関わらずこのデトックスが良いのか悪いのか、本当に我々に必要であるのかそうでないのか、実感のない方がほとんどだと思います。
これはなぜかと言いますと、
結局しっかり体内毒素を排出できていないものや場合が多いからという事なんです。 |
| |
実際に『カラダの毒出し』をされた方の声
◎毒出しを始めてから3日ほどでオナラの量が増え、それから間もなく多量の真っ黒なコールタールの様な便が1週間ほど出続けた。
それが治まった頃には身体がものすごく軽くなり、疲れやすかったのが全く疲れなくなって、これまでにない好調の状態になった。普通からお通じは良いと思っていたのもあって、とても驚いた(40代・会社経営者)
◎毒出しを始めてからすぐに、朝起きた時に目が開かないくらい目ヤニが大量に出ているという状態になりしばらくそれが続いた。それが治る前頃から目の調子が大変良くなって、事務仕事などがとてもしやすくなった(30代OL)
◎肌荒れがひどかったが、毒出しを始めてから2〜3日で真っ黒なコールタールの様な便が出始め、2週間程で肌の荒れが落ち着いてキレイになり、身体もとても軽く、疲れにくくなった(30代OL)
|
|
| |
では、いかにして体内から毒を出すのか? |
| |
まず、整体の手技で体内の毒素を排出しきるなどという事はハッキリ言って無理です。
代謝を良くする事で毒素排出作用の促進を図る事はできても、それだけで排出しきれるのならこんなに良い話はありません。カラダの外側からの手技だけで体内に蓄積した毒素をキレイに出せるとしたら、当院の名称をマハロ整体ルームから『ゴッドハンド整体院』にでも改名します(笑)
本来は、清浄な環境下や良質な食べ物・水の摂取などで体内毒素は自然に排出されます。 |
| |
 |
しかし、現代日本の主な生活環境においては
日常の食生活などのみによる体内毒素排出が
極めて困難・至難の業なんです。
|
|
| |
当院に見えていたある女性は、大変に美人である方ですが、
お肌の荒れがひどくて悩んでおられました。
ところが、1ヶ月ほど南方の離島に滞在していたら、一度すっかり荒れが治ってしまわれたとの事です。しかし、喜んだのもつかの間、福岡の方に戻ってきたら、またすぐに荒れてしまわれたとの事でした。
これこそ、体内毒素が影響した典型的なパターンです。 |
 |
|
| |
 |
我々現代日本人は毒にまみれているのです。 |
|
| |
現代の日本(特に都会)における我々を取り巻く環境・状況は、食品添加物・化学肥料・残留農薬・電磁波・パソコン、テレビ、携帯電話・電子レンジ・大気汚染に排気ガスなどなど、数え上げたらまだまだキリがないくらいにカラダの毒・毒になる元だらけです。
※食品添加物に至っては、日本はその種類が世界一!
(2005年のあるデータでは、指定添加物345、既存添加物489などなど!)
※電子レンジで食品を加熱すると、体内に増えすぎるとカラダに多大な害をおよぼす活性酸素が飛躍的に増加します。
こんな状況で、便秘にでもなったらこれまた大変です。体内に取り込んだ多量の毒がいつまでもカラダの中にとどまる事になります。しかも、腸内に残留した宿便は3日ほどで硫化水素という物質を発生します。この硫化水素、実はあのサリンの1.5倍の毒性を持つという、猛毒中の猛毒なのです。微量だから即時で命には関わりませんが、そんな猛毒が体内にあったらカラダが弱くなって当然なのです。 |
『私は日頃から食べ物などには気をつけている』
というアナタも、今の日本では油断できないのですよ! |
 |
|
|
たとえば我々の主食であるお米も・・・
実は無農薬米70%、農薬米30%の混合であったとしても、無農薬米と表示して良い事になっているのをご存知でしたか?純粋な100%無農薬米がどれなのか容易にわかったものではないのです。
つまり今の日本は、毒を体内に取り込む要因があまりに多すぎるため、体内の清浄化が至難の業なのです。
事実、当院では日常生活内で行える体内毒素排出の方法もお教えしますが、多くの方の反応が |
| |

|
『うわ・・・それは大変ですね・・・』
『めんどうだなぁ・・・』 |
| |
といったものです。
環境がよければ何ら難しくない事なのですが、今の我々がおかれた環境では色々と注意する事や気遣う事が多くならざるを得ず、よほどに気合を入れて臨むというような方でなければ日常生活の範囲で体内毒素をカラダからしっかり排出するのって、本当に大変なんです。 |
| |
 |
結局、悲しい実情ではありますが強制的に体内毒素を排出するものが必要とならざるを得ない状況なんですね。 |
|
| |
|
というわけで、あとはその強制的にカラダの毒素を排出するもの自体について何が良いのかという事を考慮する必要があるわけです。
上記のように、現代の我々がおかれた状況下では日常生活の範囲内で、我々のカラダを弱くし現代病とも言うべき不調に深く関係する体内毒素の排出を行うことは極めて困難です。
そのため当院では、何か良いものがないかと様々な情報収集や試行等を行いました。
当院がせっかく外からのコンタクト(手技)で方々から高い評価を受けても、曖昧や半端なものを用いて結果がよろしくなければ当院の誇権に関わって面目が丸つぶれになりますから、そんなものはとても用いられません。 |
| |
|
しかし、世の中にはちゃんと優れものがあるものです。
体内毒素研究のスペシャリストである先生とのご縁で
幸いにしてそれを見つける事ができました。
研究者の方々も相当に苦労して開発されたもののようですが、それまでに私が知っていたあらゆるものと一線を画すレベルにある体内毒素排出サプリメントを見つけるに至ったのです。 |

|
|
| |
|
当院が採用した体内毒素排出サプリメントは・・・
| ◎ |
著名な医学研究所や大学において行われた『人間が被験者である臨床実験』によるデータを公表し続けているもの。
(一般的に、データを公表しているものでもほとんどは動物実験による。把握している範囲では、人間が被験者による臨床データを公表し続けているものは当院で採用しているものが唯一) |
| |
|
| ◎ |
たとえば、20名中で17〜18人くらいのレベルで明確な変化が確認されるもの。
(ほとんどの場合はその割合が曖昧である事が多い。20名中2〜3人程度の結果ではお話にならない!) |
| |
|
| ◎ |
愛用者増加率が世界史上第1位である。 |
| |
|
| ◎ |
大衆的な価格で使用できるもの。
(いくら良い物でも、バカ高いものは現実問題として続けられない。) |
という、以上の特長を持つものです。
※ただし、あくまで薬ではありませんので、何か特定の病気を治すといった意味合いではありません。 |
|
| |
|
メーカー側の規定により、ホームページ等でのサプリメントの名称や詳細の表示は禁止されているため、これ以上の詳しい事は記載できない事が残念なのですけれども、当院では、外からのコンタクト(手技による施術)のレベルにあったもので、内からのコンタクトも行っています。
当院の場合、手技とは別のルートでの利益を得る事が主たる理由ではなく、それを使わざるを得ない状況があるがためにサプリメントを用いる形に至ったという事が主たる理由である事にご留意ください。
現在の我々の環境下では体内毒素の排出が困難すぎるため、確実に
体内毒素排出を成すにはサプリメントを用いる事が、やむを得ないのです!
|
|

しかし!体内毒素排出サプリメント使用の希望はアナタの方から申し出られてください
カラダの状態に対して、サプリメントの使用があっていると判断されればお奨めはしますし、お尋ねをもらえばご説明もしますけれども、タダというわけにはいかないものですから、使用の判断はあくまで患者さんご自身にお任せしています。
いくら優れたものでも、強引にすすめたりしたらそれこそ当院の評判に関わって、当院が損をします。
そんなリスクを負ってまでアナタにオススメする気はありません!
『サプリメントは使用したくないけど、体内毒素の排出はしたい』という方は、日常生活の範囲内で行える方法はもちろんお教えしますので、頑張ってみられてください。毒にまみれた現代日本の生活環境下であっても絶対不可能というわけではありません。しかし、かなり大変だと思います。
現代の我々を取り巻く環境やそれに伴う健康の弊害との関係などを十分理解・納得されたうえで、サプリメントを使用してみたいと思われる場合はアナタの方から申し出られて下さい。
まず、どうして体内毒素の排出が必要なのか?なぜサプリメントを使用した方が良いのか?という事をよく理解されたうえでなければ、結局は『喉元すぎればなんとやら』で、しっかりとカラダを清浄化する事に臨めないパターンが多いのです。
ただ、体内毒素に関しては自覚のない方がほとんどですけれども、実際にカラダからきちんと毒素が排出されると
、ほとんどの方が大変驚かれるというのが実態であるという事は追記しておきます。 |
|
| |
| 地図・料金・TEL・時間 |
| |
カラダの中をキレイにしたい!
というアナタのために、さらに深く説明します。 |
 |
|
| |
『サプリメント』と言うと抵抗感を持ちやすいのには、納得のワケがある!
サプリメントというと抵抗感を持つ方が多くいらっしゃいますが、これは使用による実感が曖昧なものが多く、お金をムダに使うハメになるパターンが多い事によるでしょう。
私も、日常の食生活などでカラダの調子を整える事が絶対に可能だと考えていましたからサプリメントというものがあまり好きではありませんでした。
事実、この仕事(整体師)をしていると様々な方や業者の方が大変多くのサプリメントを勧めて来られる事もあって、私自身があらゆる種類のものを試してまいりましたが・・・
|
 |
ハッキリ言って、ほとんどのものが全くダメでした。
あくまで私自身についての体験上の話にしても、少なくとも私は体感を得た事がなかったのです。 |
|
| |
| しかし、なぜダメなのか・・・ |
 |
|
| |
むかし「補」いまは『瀉』(しゃ) |
| |
なぜダメなのか?という事についてよくよく突っ込んで追及してみると明確かつ納得の理由がありました。それは何かと言いますと、ほとんどのサプリメントが「栄養補助食品」であるという事が根本的理由の1つなんです。
健康食品産業の走りというのは、戦後の食料事情が悪かった時代に端を発するそうなのですが、その流れがそのまま現在まで来てしまっているのです。当時は食料事情が悪かっただけに栄養失調である方が多い状況にありましたので、そういう状況でしたら、栄養補助食品というのが必須であったでしょう。
|

|
しかし、現在の日本で周りを見回して
栄養失調の人がいますか? |
|
| |
| 全くいらっしゃらないという事はないにしても、滅多に見かける事はないでしょう。 |
| |
栄養失調どころか、むしろ栄養過多の人の方が
ゴロゴロいらっしゃいます。 |
 |
|
| |
| 栄養過多、つまりカラダの中に余分なものがたまっている状態にさらに栄養をためても意味がない事は言うまでもないですよね。 |
|
食生活が偏りがちで明らかに不足栄養素があり、青汁などやその他でそれを補う事が主たる目的であるといった事であれば良いでしょうし、必要であるでしょう。
ところが、現在の日本の状況では多くの場合、現代病とも言えるべきカラダの不調を改善するに栄養補助では適さないのです。 |
| |
|
逆に、現代の我々にとっては余分なものを出す方のものが必要なのです。呼吸でも、吸うばかりでは生きていけませんよね?吐く事が必要です。カラダ自体もそれと一緒、
つまりは、むかし「補」(補給)、いまは『瀉』(排出)というわけです。 |

|
|
| |
| 体内毒素排出を称するサプリメントは数多くありますが、もちろんそれらを否定などしませんし、当院が把握してないものについては否定のしようもありませんが、サプリメントについて考える以前にまずは『我々がおかれている環境と、それによる健康や元気への影響というものの関係・実情についてよく知る』という事が大切であるでしょう。 |
| |
| 地図・料金・TEL・時間 |
| |
| ● 心からのコンタクト |
| |
現代はストレス社会とも言われます。このストレスが身体に対して非常に厄介なものなのです。
人はストレスを感じると瞬時に体内で何らかの変調を起こします。血液などの流れも悪くして腰痛や肩こりの原因にもなります。
例えば腰痛の主な原因は、骨盤の異常・足の疲れ・内臓・ストレスです。
しかもストレス性の症状は筋肉緊張などの具合も独特の硬直や状態を示し非常に強力であり、うつ病といった気分障害などにつながる事もあります。さらに気分障害を発症すると自らが「自分は治らない」という思いを潜在意識に植えつける事になり、ますますもって治りを妨げるという結果になる事があります。
|
 |
|
| |

|
ココロとカラダは表裏一体なのです
『ブラシーボ効果』という言葉をご存知ですか?例えばただの小麦粉を丸めたものでも、服用した人がそれを高価な特効薬であるなどと思い込まされていたら実際に病気等の改善が起きてくるというような現象の事です。
また催眠等の分野においても、思い込ませで健康な人を重病人の状態にする事ができるという事実もあるんです。 |
| 当院で花開いたモクレン |
|
|
| |
仏教の色心不二という言葉はこの事を教えていると聞いた事がありますけれども、ココロが症状の原因であれば、そのココロの部分から改善を図らない事には根本的改善にはつながってきません。
例えば腰痛などは見た目にはわからなかったりする事で周囲からどれほど辛いかが理解されず、それが苦しみを助長しているパターンもよく見られます。まずは誰かに理解してもらえるという事が心の重圧を軽くし、飛躍的な改善のきっかけとなる事も多々です。マハロ整体ルームにおいては、私自身が長期の寝たきりにまで陥った絶望の中から這い上がってきた経験や、そういった多くの人々と接してきた経験、また、心理学者や人間行動学者が提唱するものに基いて、痛みや苦しみでネガティブになったココロを解放し身体を治す流れを潜在意識に働きかけるポジティブなココロ作りのサポートを致します。当院では、悩み事相談等が目的でお見えになる方もいらっしゃいます。
|
| |
|
◎ココロが苦しい時などは勇気を出して専門のお医者様に
相談してみるのも大切な事です。
|
 |
|
| |
| 地図・料金・TEL・時間 |
| |
マハロ整体ルームでは他でよく聞く強引に次回の予約を取るといった行為はありません。
しかし2006年11月現在でリピート率が87.2%に達しています
同業の方などに驚かれる高リピート率です。
|
| |
 |
は |
本当に『治したい』人のための整体院です
|
 |
|
| |