竹炭堂ぐっどらいふの竹酢液スキンケア商品一覧

竹炭堂ぐっどらいふの竹炭製品 竹のしずく

竹のしずく
厚生労働省認可原料
T.P竹エキス配合
竹のしずく
■容量:1000ml
通常価格 :3,800円(税込)
特別価格 :2,500円(税込)

セットでのご注文はさらにお得!

【 特徴 】
最高級のお風呂入浴剤です。
竹エキスが水の分子を小さくし皮膚への浸透性を高める作用があるため、お肌がしっとりすべすべになります。
竹炭と合わせてお使いになると、竹炭の無数の穴が塩素を吸収し、また炭の中のミネラル成分が溶け出し、お湯がアルカリイオン水になり、さらに遠赤外線を放出して身体が温まります。
自宅で温泉気分が楽しめます。
【 効用 】
・アトピー性皮膚炎
・肌荒れ
・乾燥肌
・老人性掻痒の方にもお勧めです。
家庭用浴槽(150l〜200l)の場合
50ml前後を目安に入れて下さい。
容量
: 1000ml
特別価格
: 2,900円(税込)

セットでのお買い求めはさらにお得!

【 竹のしずく3本セット 】
7,800円(1本2,600円)
何と定価より3,600円もお得!

ご注文



特定商取引法に基づく表示 配送・送料について


竹酢液は肌細胞を活性化し肌本来のつやを取り戻し、殺菌効果により肌を清潔に保ちます。

入浴剤として使うと!!『しっとり』それでいて『さっぱり』感を実現!!

その理由は
  1. 『竹のしずく』のエキスが水の分子を小さくし浸透性を高めるのでお肌がしっとりすべすべに。
  2. 軟水でなめらかなお湯になり、湯あたり・湯ざめしない。
  3. 消炎・殺菌効果で、水虫・アトピー性皮膚炎・肌荒れ・乾燥肌・老人性掻痒野方にも良い。
  4. 皮膚そのものを若返らせて引き締める。

ご使用後の残り湯までも使えます。
お花や野菜にかけると活き活きとなります。
洗濯に使うと洗剤の節約になり、洗い上がりがソフトで清潔です。

竹のしずくの使い方
200リットルのお湯に(約30cc〜50cc)の『竹のしずく』を入れて、風呂のふたを少し開け換気扇を15分位回して下さい。
竹酢の匂いが随分和らぎます。又この香りは、リラクゼーション効果も生みます。

『竹のしずく』は従来の竹酢液と違い発ガン性の物質を完全に除去した商品です。

花粉症対策(花粉症の緩和・防止)

竹酢液に含まれているポリフェノールは、かゆみの元となるヒスタミンの放出を抑え症状を和らげる作用があると言われています。1日に数回実施してください。

鼻には
綿棒に浸し鼻につけるか、またはコップ半分(100cc)の水にキャップ5滴(約20倍)の竹酢液を加えたものを鼻に直接スプレーします。
のどに
コップ半分(100cc)の水にキャップ1滴〜5滴(約100〜20倍)希釈した竹酢液をスプレー容器でのどに直接1〜2回噴霧するか、またはコップ半分(100cc)の水にキャップ1滴〜5滴(約100〜20倍)竹酢液を加えてうがいをします。
マスクに
原液の竹酢液かまたは希釈液を、スプレー容器でお手持ちのマスクの内側に2〜3回噴霧してご使用ください。

※竹酢液は薬ではありません。病院の薬のように症状を強く押さえ込む作用はないので、花粉シーズンの前から定期的にうがい等にお使いいただくのをお勧めします。

水虫対策に

竹酢液に含まれているフェノール系化合物(4-エチル−2−メトキシフェノールト2.6ジメトキシェノール)に、水虫の治療に有効な抗真菌性があることは知られています。古来より炭焼き職人には水虫の人はいないと言われたほどです。

現在はファッション等でブーツ等を履く人が多くなり水虫の方も多くなっています。

ご使用方法
  1. 竹酢液を患部に直接塗る。
  2. ビニール袋を使う。
    1. ビニール袋を2枚用意し、ビニール袋を竹酢液が漏れないように2重重ねにします。
    2. ビニール袋の中に竹酢液の原液を30ccほどずつ入れます。(片方30cc 両方で60cc)
    3. その竹酢液の中に足を入れます。(20〜30分浸したら効果的です)
    4. その上から靴下を履けば室内は自由に移動できます。

ページトップへ戻る

竹炭堂スキンケア商品の一覧へ戻る